インタビュー

 「神大横丁」を手掛ける企画担当者にインタビューをしました。6つのゲームが1つとなった「神大横丁」。この企画に懸ける思い、工夫を凝らしたところなどを聞きました。

 

質問内容


 昨年の神大フェスタでは、20号館はお化け屋敷を行っていましたが、なぜ今年は縁日がテーマである「神大横丁」を行おうと思ったのですか?

 第18回神大フェスタでは新しい試みを行おうと思いまして、20号館ではお化け屋敷に代わる新企画をつくりたいと思ったからです。


 なぜ「神大横丁」という企画名にしたのですか?

 語感を考えて、漢字四文字の企画名にしたいと考えていました。テーマである「縁日」というキーワードを調べると、「横丁」が引っかかり、その語感がしっくりきたため「神大横丁」という企画名を思いつきました。


 「神大横丁」の中で、来場者に1番楽しんでもらいたいゲームは何ですか?

 やはり、「たこ焼き食べさせて!」です。
たこ焼きや的も綺麗につくられており、テーマである「縁日」の雰囲気にも合っているため、1番楽しんでいただけるものだと思います。

 これが「たこ焼き食べさせて!」のゲームで使われるセットです。
 制作は装飾部が行っています。


 企画をつくり上げるにあたっての工夫やこだわりなどはありますか?

 「神大横丁」特有の雰囲気をつくることです。入り口の鳥居や音楽、講堂に施された装飾などで「縁日のようなどこか懐かしい雰囲気」を目指したいです。各ゲームも当日までに改良を続けて、よりよいものにしていきます。

担当者を中心とし、話し合いをするスタッフ

最後に、当日の来場者に一言!!


 とても楽しいゲームがそろっているので楽しんでください!

 

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