作成秘話

 「神大横丁」は長い時間をかけてつくられました。そこには多くの神大フェスタ実行委員会スタッフが関わっています。この企画を立案した担当者にお話を聞くとともに、「神大横丁」の成り立ち、作成現場などお見せします。

 

企画立案

 この「神大横丁」は神大フェスタ実行委員会企画部がお届けする企画です。
 「縁日」をテーマに企画されたのは今年の第18回神大フェスタが初めてです。そんな「神大横丁」がどのように形作られていったのか、皆様にお伝えします。

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 担当者がピンボールを作成しています。

作成・リハーサル

 企画で使用する物品を作成し、「神大横丁」が行われる20号館へ向かいます。

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 本番当日のことを考えながら、準備に取り掛かります。
 上級生にアドバイスを貰いながら、担当者中心にリハーサルの準備を進めます。

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 「神大横丁」の会場となる20号館2階。

 この長い廊下の半分と両側の講堂を利用します。

リハーサル中の様子

 リハーサルは委員会スタッフのみで行われます。本番を想定した来場者への対応をします。問題が見つかったら即座に修正し、反映させていきます。ただ企画をするだけではなく、企画をよりよくするために考えます。

 このようにして「神大横丁」は形になっていきます。本番までの残りの期間も気を緩めず、さらに楽しめる企画になるように努めていきます。 ぜひ、神大フェスタへ、「神大横丁」へお越しください!!

神大フェスタについて

神大フェスタはまだまだ楽しい企画がいっぱい!! トップページへは下のバナーから戻れます。